メディチ・エルメーテ
正真正銘No.1のランブルスコメーカー!あの「メディチ家」のワイナリー
<目次>
➢ No.1ランブルスコメーカー メディチ・エルメーテ
➢ 世界にランブルスコを認めさせたすごいワイン
➢ あの有名なメディチ家の末裔です
➢ そもそもランブルスコって?
➢ 商品ラインナップ
➢ No.1ランブルスコメーカー メディチ・エルメーテ
➢ 世界にランブルスコを認めさせたすごいワイン
➢ あの有名なメディチ家の末裔です
➢ そもそもランブルスコって?
➢ 商品ラインナップ
No.1ランブルスコメーカー メディチ・エルメーテ
北イタリア エミリア・ロマーニャ州で造られる赤いスパークリングワイン「ランブルスコ」は、これまで一般的にイタリアでは安ワインとして扱われてきました。
そんなランブルスコのイメージを払拭したのが「メディチ・エルメーテ」です。フラッグ・シップワインである「コンチェルト」が、2008年ヴィンテージにイタリアで権威ある評価紙ガンベロ・ロッソ誌で最高評価「トレ・ビッキエーリ」を獲得。以来10年以上連続でトレ・ビッキエーリを獲得しています。これはランブルスコ史上例のない快挙であり、現在も記録を更新し続けています。また、2010年にはエミリア・ロマーニャ州最優秀ワイナリー(ヴィニタリー2010)も獲得。名実ともにNo.1ランブルスコ・メーカーであり、まさにランブルスコの歴史を変えた造り手なのです。
そんなランブルスコのイメージを払拭したのが「メディチ・エルメーテ」です。フラッグ・シップワインである「コンチェルト」が、2008年ヴィンテージにイタリアで権威ある評価紙ガンベロ・ロッソ誌で最高評価「トレ・ビッキエーリ」を獲得。以来10年以上連続でトレ・ビッキエーリを獲得しています。これはランブルスコ史上例のない快挙であり、現在も記録を更新し続けています。また、2010年にはエミリア・ロマーニャ州最優秀ワイナリー(ヴィニタリー2010)も獲得。名実ともにNo.1ランブルスコ・メーカーであり、まさにランブルスコの歴史を変えた造り手なのです。
世界にランブルスコを認めさせたすごいワイン
大量生産されていたランブルスコに疑問を持ち、「量より質を追い求めたランブルスコを造りたい」と立ち上がったのが、現在もオーナーである4代目のアルベルト・メディチ氏。ランブルスコで初めて単一畑でのブドウ栽培を開始し、中でも一番良い区画(クリュ)の概念を取り入れ、大幅な収量削減と、手摘み収穫で造ったのが彼らのフラッグ・シップワインの「コンチェルト」です。
この「コンチェルト」は、にランブルスコ史上初となる最高評価『トレ・ビッキエーリ』(イタリアの名評価誌『ガンベロ・ロッソ』)を獲得し、ランブルスコの悪いイメージを払拭することに成功しました。また、『トレ・ビッキエーリ』を初めて獲得した2008年以来、一度も逃したことがない、まさにモンスターワインです。
あの有名なメディチ家の末裔です
13世紀初頭、トスカーナ州フィレンツェ郊外の大部分の土地を所有していた大地主メディチ家。貴族出身者が国家の中枢を担うイタリアにおいて、初めての平民出身の成功者として国民に愛され、18世紀中頃まで権力をふるいました。
4-5世紀に亘るメディチ家の歴史の中で、トスカーナ州のメディチ大公国からフィレンツェを離れイタリアの各地に拠点を移動した系列ファミリーがいたのですが、その中の一人がワイン造りを志しエミリア・ロマーニャ州へと移りました。
そこから200年以上の時が流れ、今のメディチ・エルメーテ家があります。彼らはフィレンツェの正統なメディチ家の流れを汲み、何代かに亘りいくつかの結婚を通じて、エミリア・ロマーニャ州の領主の一人となり、現代ではワイン造りに携わっています。
そこから200年以上の時が流れ、今のメディチ・エルメーテ家があります。彼らはフィレンツェの正統なメディチ家の流れを汲み、何代かに亘りいくつかの結婚を通じて、エミリア・ロマーニャ州の領主の一人となり、現代ではワイン造りに携わっています。
そもそもランブルスコって?
ランブルスコとは、ランブルスコというブドウ品種から生まれる、赤・ロゼの弱発泡性スパークリングワインのことです。
通常のスパークリングワインと違いガス圧が低く、泡が心地よく感じられ、甘口から辛口まで様々なタイプがあります。
8℃ほどに冷やして飲むのがお勧めで、暑い季節であれば氷を浮かべて楽しむのもあり。赤ワインの特徴であるベリーの風味と酸味、そして柔らかなタンニンがあるため、お肉料理や生ハム・チーズなどとも相性抜群です。
8℃ほどに冷やして飲むのがお勧めで、暑い季節であれば氷を浮かべて楽しむのもあり。赤ワインの特徴であるベリーの風味と酸味、そして柔らかなタンニンがあるため、お肉料理や生ハム・チーズなどとも相性抜群です。
商品ラインナップ
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メディチ・エルメーテ
エミリア・ロマーニャ単一畑Rampataから造られる瓶内二次醗酵のロゼ・ランブルスコ。ラズベリーのような赤果実のアロマと、高い酸味。きめ細かい泡立ちとともに、エレガントな余韻が続きます。 詳細を見る
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メディチ・エルメーテ
エミリア・ロマーニャ世界初の単一畑、単一年、単一品種ランブルスコで、専門誌でも数々の高評価を得てきたフラッグシップ。フレッシュなベリー、カシスなどのアロマとともに、質の高い泡立ちが広がります。 詳細を見る2024年¥1,815
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メディチ・エルメーテ
エミリア・ロマーニャランブルスコの中でも酸味が豊かなソルバーラ種を使用。澱とともに瓶内で熟成させ、古のランブルスコを再現。アセロラなどの爽やかな果実味が心地よく、ガストロノミックなワインです。 詳細を見る2022年¥3,245
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メディチ・エルメーテ
エミリア・ロマーニャ穏やかな泡立ちで、軽やかなタンニン、軽快な酸のバランスが素晴らしく、様々な料理との相性が抜群です。バーベキューシーンをちょっぴり華やかにするワインで乾杯しましょう! 詳細を見る¥1,760
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メディチ・エルメーテ
エミリア・ロマーニャ高貴品種と言われるソルバーラ種から造られる、瓶内二次醗酵のランブルスコ。エレガントな酸とチェリーを想わせるチャーミングな果実味が魅力的で、クリーミーな泡立ちが続きます。 詳細を見る¥3,850
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メディチ・エルメーテ
エミリア・ロマーニャ口いっぱいに広がる甘酸っぱい果実味と、繊細な泡立ちが心地よい弱発泡性のロゼ・ランブルスコ。程よい酸味と果実本来の甘味のバランスが絶妙で、辛い料理やスイーツとも相性抜群です。 詳細を見る¥1,650
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メディチ・エルメーテ
エミリア・ロマーニャバラやイチゴのような甘い香りと、フレッシュな味わいを持つ赤の弱発泡性ワイン。しっかりとしたタンニンとドライな飲み口は、食事を選ばず楽しめる優れものです。 詳細を見る2024年¥2,200
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メディチ・エルメーテ
エミリア・ロマーニャスパークリングと赤の良さをあわせ持った、赤弱発泡性やや辛口のランブルスコ。ブルーベリーのようなアロマと、軽快な酸のバランスに優れ、食事との汎用性が非常に高いワインです。 詳細を見る¥1,650
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メディチ・エルメーテ
エミリア・ロマーニャイチゴのような果実本来の風味が口いっぱいに広がる、やや甘口ランブルスコ。繊細な泡立ちが心地よい弱発泡性の赤ワインです。程よい酸味とのバランスが良く、飲み疲れせず楽しめます。 詳細を見る¥1,650
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メディチ・エルメーテ
エミリア・ロマーニャカシス、ブルーベリーのフレッシュジュースのようなフルーティなアロマ。果実の甘さを酸味が引き締め、穏やかな泡立ちが心地よく広がります。バランスの取れた甘口の弱発泡ワインです。 詳細を見る2025年¥2,200
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