レイスウェイツ
ウィンザー・グレート・パークのブドウ畑から生まれる英国産スパークリング
故エリザベス女王の居城、ウィンザー城に隣接するウィンザー・グレート・パークで2011年に始動したレイスウェイツ。手つかずの自然が残る3haのブドウ畑に植樹されたブドウから、極上の英国産スパークリングワインを生み出しています。初ヴィンテージ2013は2,000本が即日完売するなど、世界から注目を集めています。
ワイナリーの歴史
この自然豊かな地に高いポテンシャルを以前から見出していたのが、イギリス最大のワイン商トニー・レイスウェイト氏です。彼は、イギリス王室主導の農業政策のもと、敷地内に新たにブドウを植えて畑を再建し、イギリス産スパークリングワインを生み出すという共同プロジェクトに参加するチャンスを得ました。 こうして誕生したのが、「ウィレート・パーク・ンザー・グヴィンヤード ブリュット」です。
英国王室御用達のスパークリングワイン
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